ホジョナビは、どんなサービスですか?
全国の補助金・助成金を、ふだんの言葉でさがして、申請の準備まで進めるためのサービスです。
- 国・都道府県・市区町村・公的機関・民間の制度を、まとめてさがせます
- 会社に合う制度を、合う順にならべます
- 申請書の下書き(AI)、必要な書類と締切の管理、出す前の見直しまで、1つの画面で進められます
- 融資の制度をさがして、つなぎ融資の計算・計画書の下書きまで進める「融資さがし」も使えます
運営は株式会社ブレイクスルーです。収録している制度は収録データで見られます。
ホジョナビについて、よく聞かれることをまとめました。ここにないことは、右下の「質問する」(チャット)で聞いてください。すぐにお答えします。
聞きたいことが見つからないときは、チャットへ。
ふだんの言葉で聞くと、この答えと読みものをもとにお答えします。チャットで解決しないときは、そのまま担当者におつなぎします。
全国の補助金・助成金を、ふだんの言葉でさがして、申請の準備まで進めるためのサービスです。
運営は株式会社ブレイクスルーです。収録している制度は収録データで見られます。
登録のときに、使い方を3つからえらびます。えらんだ使い方に合わせて、画面と機能が変わります。
どの使い方でも、補助金さがしと融資さがしの両方を使えます。くわしくは料金をご覧ください。
ホジョナビは、事業をしている方(会社・個人事業主・医療法人・NPOなど)の補助金・助成金と融資のためのサービスです。補助金をさがす画面は登録しなくても見られますが、暮らしの給付金や住まいの補助など、個人向けの制度は、お住まいの市区町村の窓口などでお確かめください。
使えます。「自社で申請する会社」の使い方で登録すると、創業の補助金・助成金や、日本政策金融公庫の創業の融資などをさがせます。融資さがしでは、創業計画書の下書きもAIと一緒に作れます。
融資の制度の考え方は、読みもの「日本政策金融公庫の融資とは」にもまとめています。
いいえ。ホジョナビは、申請する会社(または資格のある士業)が、自分で申請書を書くための道具です。AIは下書きの手がかりを出しますが、内容を確かめて仕上げ、提出するのは申請する方です。
報酬を受けて他人の申請書を作れるのは、補助金は行政書士、労働局などの助成金は社会保険労務士だけです。作成を頼みたいときは、顧問の行政書士・社会保険労務士にご相談ください。
お約束はできません。審査をするのは国や自治体です。
ホジョナビは、合う制度を見つけること、締切を逃さないこと、公募要領に沿って書くこと、出す前に抜けや食いちがいを見直すことを手伝います。不採択になりやすい理由は、読みもの「補助金が不採択になる理由」にもまとめています。
かかりません。採択されてもされなくても、料金は同じです。金融機関・自治体・士業から紹介料を受け取ることもありません。制度の載せ方や並び順は、利用料で変わりません。
ホジョナビの特長は、次のとおりです(ほかのサービスとのくらべは、ここではしていません)。
株式会社ブレイクスルーが運営しています(所在地:神奈川県川崎市中原区小杉町1-403 武蔵小杉STMビル7階)。くわしくは運営会社をご覧ください。
申請書の下書き・質問への答え・このチャットには、Anthropic の Claude を使っています。お預かりする情報をAIの学習には使いません。くわしくは安全の取り組みとプライバシーポリシーをご覧ください。
スマホでも使えます。ブラウザで開いて使うので、アプリを入れる必要はありません。
動作の環境は、パソコンは最新版の Google Chrome・Microsoft Edge・Safari・Firefox、スマホは最新版の iPhone の Safari と Android の Google Chrome です。
いまは日本語だけです。
使い方ごとに料金が分かれています(表示はすべて税抜です)。
どのプランでも、補助金さがしと融資さがしの両方を使えます。成功報酬・紹介料はいただきません。くわしくは料金をご覧ください。
自社で申請する会社のプランです(月額・税抜)。
年払いは11か月分(1か月分おトク)です。くわしくは会社の料金をご覧ください。
士業の事務所のプランです(月額・税抜)。登録できる顧問先は、どのプランでも無制限です。AI下書きとAIへの質問は、事務所の全員で分け合います。
事務所プランより多く使うときは、個別にご相談ください。くわしくは士業の事務所の料金をご覧ください。
支援機関・金融機関・自治体のプランです(税抜)。お支払いは請求書払いで、月払いは6か月以上のご契約です。
支援機関のプランには、申請書を作る機能はありません。くわしくは支援機関の料金をご覧ください。
試せます。使い方ごとに、無料のお試しがあります(どれも1人1回)。
お試しにカードの登録はいりません。お試しが終わっても、自動で有料にはなりません。無料ではじめる
自動で有料のプランにはなりません。お試しの期限の前の日と当日に、画面でお知らせします。
期限が過ぎても、入れたデータは消えずに見られます。新しく進める申請とAIの機能は止まります。続けるときは、プランをえらぶと、お試しで入れたデータの続きから使えます。
お試しは、使い方ごとに1人1回です。期限が過ぎたあとは、プランをえらぶと続きから使えます。
なります。年払いは11か月分(1か月分おトク)です。たとえば会社のスタンダードは、月9,800円のところ、年払いで107,800円です(税抜)。
料金の表示は、すべて税抜です。お支払いのときに消費税(10%)を足します。たとえば月9,800円のプランは、税込で月10,780円です。
1つの申請(案件)で、その月にAI下書きを使うと1件です。同じ申請の中なら、その月は何度書き直しても1件のままです(使いすぎを止めるため、1つの申請で月に「章の数+30回」までAIを呼べます)。翌月に同じ申請でまた使うと、その月の1件として数えます。
「AIに聞く」での質問と、出す前の最終チェックでのAIの添削(審査で伝わりやすいか・誤字脱字)を、1回ずつ数えます。AIを使わない決まった規則での点検(空の章・字数・数字の食いちがいなど)は数えません。
使い切ったら翌月に戻ります。使い方の質問に答えるチャット(このチャットや、アプリの中の「?」)は、別の枠なので減りません。
有料のプランなら、AI下書きを追加で買えます(カードで1回払い)。1件 2,500円・5件 10,000円(税抜)で、1件ごとにAIへの質問が20回つきます。買った日から90日使えます。
上のプランに変えることもできます。
会社と士業の事務所のプランは、組織の代表が、アプリの「組織の設定」の料金プランから、いつでも変えられます。
支援機関・金融機関のプランの変更は、アプリの中のチャット(画面の「?」)の「担当者に聞く」から、お申し出ください。
使える人数(メンバー・職員・担当者)は、プランごとに決まっています。
人数をふやしたいときは、上のプランに変えてください。1つのアカウントを何人かで使い回すことはできません(1人ずつ招待してください)。
いまは、顧問先・取引先の会社がホジョナビを使う必要はありません。士業の事務所や支援機関が、顧問先・取引先を登録して使います。顧問先の会社が無料で参加して、書類を出したり状況を見たりできる仕組みは、準備しています。
使いはじめは、登録のあとの画面の案内と、アプリの中のチャット(画面の「?」)で進められるようにしています。まずは無料のお試しで、さわってみてください。
組織でまとめて使いはじめたい、説明を聞いてから決めたいなど、個別のご相談は「担当者に聞く」から送ってください。担当者が確かめて、メールでお返事します。
どちらも、表示の料金(税抜)に消費税がかかります。
会社と士業の事務所のプランは、クレジットカード払いだけです。請求書払いは、支援機関・金融機関・自治体のプランで受け付けています。見積書や、お支払いについての個別のご相談は「担当者に聞く」から送ってください。
カード払いのときは、組織の代表が、アプリの「組織の設定」の料金プランにある「お支払い方法・解約」から、お支払いの画面(Stripe)を開いて、請求書・領収書を見たり取り出したりできます。
請求書払い(支援機関・金融機関・自治体)のときは、当社が請求書を発行してお送りします。宛名の変更など、ほかのご相談は「担当者に聞く」から送ってください。
できます。
期間の途中で解約しても、日割りでの返金はありません。くわしくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
お支払いいただいた料金は、解約・プランの変更・退会など、理由を問わず返金しません。期間の途中で解約しても、日割りでの返金はしません。ただし、当社の故意または重大な過失でサービスを使えなかったときなど、法令で返金が必要なときは除きます。くわしくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
お試しは、終わっても自動で有料にはなりません。
解約してプランが終わったあとも、入れたデータは消えずに見られます。新しく進める申請とAIの機能は止まります。またプランをえらぶと、続きから使えます。データを消したいときは、組織の退会をしてください(退会のしかた)。
組織の代表が、アプリの「組織の設定」の「組織の退会」から退会できます。有料のプランが続いているあいだは、先に解約してください。
退会すると、メンバーはだれもその組織の画面を開けなくなります。入れたデータは、退会から90日たったら消します(消したデータは元に戻せません)。必要なデータは、退会の前に、代表が「データの持ち出し」から表ごとの CSV で取り出してください。
国・都道府県・市区町村・公的機関・民間の、事業者向けの補助金・助成金を、47都道府県すべてから集めています。件数や、県・分野ごとの内わけは収録データで見られます。
いまの情報は、AIが公式サイトなどから集めて整理したもので、人の確認はまだです。jGrants の公開データの毎日の取りこみと、自治体のページの定期的な見回りを準備しています。公式の発表から反映までに時間がかかることがあるので、申請の前に、かならず公式ページと公募要領で確かめてください。
補助金をさがすで、地域・やりたいこと・制度の名前を、ふだんの言葉で入れてください(例:「横浜 設備」「給料を上げたい」「展示会に出たい」)。言葉から条件を読みとって、国・都道府県・市区町村の制度をまとめてさがします。締切・上限額・補助率も、ひと目で比べられます。
登録すると、会社の所在地・業種・やりたいことから、合う制度を合う順に出します。
補助金をさがすで、地域とやりたいこと(例:「大阪 省エネ」)を入れると、すぐにさがせます。
無料で登録して会社の情報(所在地・業種・従業員の数・やりたいこと)を入れると、合いそうな制度から順に出し、新しい制度も毎週お知らせします。制度ごとに、5つの質問で対象かどうかを確かめることもできます。
登録すると、会社の情報に合う新しい制度と締切の近い制度を、毎週メールでお知らせします。さがした条件を保存して、新着を見ることもできます。メールを受け取るかどうかは、一人ひとりがアプリの設定でいつでも変えられます。
大まかには、補助金は公募の審査で採択された会社だけが受け取り、助成金(雇用関係のものが多い)は、制度ごとの支給の条件に合っているかで判断されます。どちらも、申請すれば必ずもらえるものではありません。くわしくは読みもの「補助金と助成金のちがい」をご覧ください。
多くの補助金は、あと払いです。採択されたあと、事業を行って経費を払い、実績報告をして、確かめられてから入金されます。そのあいだのお金は、自己資金や融資(つなぎ融資)で立て替えるのがふつうです。
ホジョナビの融資さがしでは、採択した補助金から、立て替える額と利息の目安を計算できます。読みもの「補助金のつなぎ融資とは」もご覧ください。
国の補助金の多くは、電子申請(jGrants など)で、会社の「GビズIDプライム」を使って出します。取るのに日数がかかることがあるので、早めに用意してください。取り方は読みもの「GビズIDプライムの取り方」にまとめています。
ホジョナビが、GビズIDやパスワードを預かることはありません。
多くの国の補助金は、オンライン申請の jGrants などから、会社の GビズIDプライムで出します。郵送や窓口に出す制度もあります。出し方は、制度ごとのくわしい画面に書いています。提出は、申請する会社が自分で行います。
会社や個人事業主が受け取る補助金・助成金は、多くの場合、利益として税金の計算に入ります。くわしいしくみは読みもの「補助金をもらったときの税金と会計」をご覧ください。会社ごとの判断は、顧問の税理士にご相談ください。
お知らせいただけると助かります。「担当者に聞く」から、制度の名前とページの URL(まちがいのときは、どこがちがうか)を送ってください。確かめたうえで、追加・修正します。
申請書の章ごとに、聞き取りの質問に答えると、公募要領に沿った章立てで、AIが下書きの手がかりを作ります。AIを使わずに、答えを本文にならべることもできます。
書くのも直すのも、申請する会社(または資格のある士業)自身です。出す前に、数字や固有名詞が事実と合っているか、かならず確かめてください。
そのまま出さないでください。AIの出力には、まちがいがふくまれることがあります。事実と合っているか、公募要領に合っているかを確かめて、自社の言葉に直してから使ってください。
出す前の見直しの機能があります。章の抜け・字数・数字の食いちがい・加点の取りこぼしを点検し、審査の観点ごとに「書けている・弱い・書いていない」を一覧にします。AIで、審査で伝わりやすいかと誤字脱字も見られます。
点数はつけず、採択のお約束もしません。人による添削のサービスはありません。
制度のくわしい画面に、要点カード(だれが対象か・いくらもらえるか・やること・締切と入金までの流れ)を出しています。5つの質問で、対象かどうかを確かめることもできます。わからないところは「AIに聞く」で質問できます(登録が必要です)。
雇用関係の助成金(労働局などに出すもの)の申請書づくりは、社会保険労務士の業務です。そのため、会社向けには、AIが文章を書きません。質問に答えながら自社で書くための聞き取りと、書き方の案内を出します。
社会保険労務士の事務所は、資格の範囲で申請書づくりに使えます。制度のことは、読みもの「キャリアアップ助成金とは」「業務改善助成金とは」もご覧ください。
できます。申請ごとに、必要な書類・社内の分担・締切を1つのリストにして管理できます。有料のプランでは、書類庫に書類を置いて、見られる人を決めて共有できます。
申請に必要な書類の取り方は、読みもの「補助金の申請に必要な書類と取り方」にまとめています。
使えます。採択のあとの交付決定と実績報告の記録や、経費ごとの書類(見積書・発注書・請求書・領収書など)がそろっているかの印つけに使えます。立て替えのお金は、融資さがしのつなぎ計算で目安を出せます。
ホジョナビの、融資の準備のための機能です。日本政策金融公庫・信用保証協会・制度融資・補助金つなぎ融資をまとめてさがし、採択した補助金から立て替える額と利息を計算し、創業計画書・事業計画書の下書きまでを手伝います。
どのプランでも使えます(追加の料金はありません)。くわしくは融資さがしのご案内をご覧ください。
いいえ。ホジョナビは融資の仲介をしません。金融機関から紹介料も受け取りません。融資のお申込みと審査は、借りる会社と金融機関のあいだで行います。ホジョナビは、制度をさがす・計算する・計画書の下書きを作るのを手伝います。
採択した補助金について、入金までに立て替えるお金・借りる額・入金までの利息の目安がわかります。考え方は、読みもの「補助金のつなぎ融資とは」にもまとめています。計算は目安です。実際の条件は、金融機関で確かめてください。
作れます。会社の情報と融資の案件の情報から、創業計画書・事業計画書の下書きを、AIと一緒に作れます。書くのも直すのも、申込みも、借りる会社自身です。AI下書きの回数は、補助金の申請書とあわせて数えます。
別の料金はかかりません。どのプランでも、補助金さがしと融資さがしの両方を使えます。
行政書士・社会保険労務士・税理士・中小企業診断士の事務所が、「士業の事務所」の使い方で使えます。登録のときに、持っている資格をえらびます。
申請書を作る機能は、資格の範囲だけで使えます。補助金は行政書士、労働局などの助成金は社会保険労務士です。
税理士・中小企業診断士の事務所は、顧問先に合う補助金・融資をさがす・提案する・融資の準備(つなぎ計算・計画書の下書き)に使えます。提案のやり方は、読みもの「士業が顧問先に補助金・融資を提案するやり方」もご覧ください。
登録のときに、行政書士・社会保険労務士の登録番号を入れてください。運営が、公式の名簿で確かめます。はじめの登録で入れた資格は、確かめるまでのあいだも作成の機能を使えます。あとから組織の設定で足した資格は、確かめ終わってから使えます。確かめられなかった資格は、作成の機能を止め、事務所の画面に理由を出します。
顧問先は、どのプランでも無制限に登録できます。顧問先ごとに、合う補助金・融資を一覧にできます。同時に進める案件の数は、プランごとに決まっています(ライト 5件・ソロ 15件・チーム 60件・事務所 200件)。顧問先の一覧は、CSV で取りこめます。
書類庫で、顧問先の書類を、見られる人を決めて事務所の中で共有できます。顧問先の会社がスマホで答えるヒアリングや、顧問先が無料で参加して書類を出せる仕組みは、いま準備しています。
取引先・会員に合う補助金・融資を一覧にして案内し、専門家や窓口へつないだ紹介を記録できます。紹介のあとの状況は、本人の同意の範囲で確かめられます。
申請書を作る機能はありません。紹介料もいただきません。取引先支援の考え方は、読みもの「金融機関・商工会の補助金・融資の取引先支援」もご覧ください。
紹介のあとの状況は、取引先・会員の本人から、共有の同意を得て、その記録を残したうえで、同意の範囲で確かめられます。同意がないときは、状況は見られません。
無料で登録して「支援機関・金融機関・自治体」の使い方をえらび、アプリの「組織の設定」の料金プランから、プランと年払い・月払いをえらんで申し込んでください。運営が中身を確かめてから、プランを切り替えて請求書をお送りします。
初期費用は、ミニ 0円・ライト 0円・スタンダード 100,000円・エンタープライズ 500,000円〜です(税抜)。月払いは6か月以上のご契約です。
契約できます。ミニとライトは、年払いの税込でも80万円以内です(ミニ 360,580円・ライト 723,580円)。入札なしで契約できる金額は、各自治体の規則で決まるので、ご確認ください。
年度の途中からのご契約は、年度末までの月割りにもご相談に応じます。見積書など、契約の手続きのご相談は「担当者に聞く」から送ってください。
いま準備しています(取引先ライセンス)。支援機関が費用を持って、取引先の会社に「自社で申請する会社」の機能を配れるようにする予定です(1社 月1,980円・100社から)。
データは日本(東京)のサーバーに保存し、会社ごと・役割ごとに見られる人を分けています。通信は暗号化し、主な操作は記録に残します。希望する人は、2段階のログイン(認証アプリ)を使えます。
くわしくは安全の取り組みをご覧ください。
使いません。お預かりする情報をAIの学習に使わず、ほかの組織のためにも使いません。AIの提供者(Anthropic)にも、学習への利用を許可していません。くわしくはプライバシーポリシーの「6. AI機能での扱い」をご覧ください。
障害やお問い合わせへの対応のために必要なときを除き、運営の担当者は、お預かりする情報を見ません。運営の画面とデータベースに直接入れる人も、かぎっています。
ホジョナビには、マイナンバーを入れる必要はありません。チャット・申請書の下書き・書類など、どの欄にもマイナンバーを入れないでください。12けたの番号が入った質問は、AIに送らず、記録もしません。
預かりません。申請は、申請する会社が自分の GビズID で行います。ホジョナビが、IDやパスワードを預かったり、代わりにログインしたりすることはありません。
使えます。認証アプリを使う2段階のログインを、使いたい人が自分で設定できます。顧問先・取引先の情報を扱う組織では、管理者が使うことをおすすめします。
取り出せます。組織の代表が、アプリの「データの持ち出し」から、表ごとの CSV にまとめて取り出せます。
プライバシーポリシーの「13. 開示・訂正・利用停止などの請求」と「15. お問い合わせの窓口」のとおり、窓口へメールでお申し出ください。本人であることを確かめたうえで対応します。手数料はいただきません。
質問と答えは記録し、答えと案内をよくするため、運営の担当者が読むことがあります。答えを作るため、質問とよくある質問の答えを、AIの提供者(Anthropic)に送ります。マイナンバー・パスワード・カードの番号など、個人の番号は書かないでください。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
無料ではじめるから、メールアドレスで登録できます。
登録は無料で、お試しから始まります。
パスワードはありません。ログインでメールアドレスを入れると、6けたのコードがメールで届くので、それを入れてログインします。Google のアカウントでもログインできます。
次を確かめてください。
それでも届かないときは「担当者に聞く」から送ってください。
組織の代表・管理者が、アプリの「組織の設定」のチームから、メールアドレスで招きます。招かれた人は、メールのリンクから参加します。招くときの役割は、管理者・メンバー・閲覧のみから選べます(代表は、組織を作った人です)。1つのアカウントを何人かで使い回すことはできません。
使えます。組織の代表が「外部のAIを許す」をオンにすると、利用者が自分の Claude・ChatGPT などをつなげて、合う補助金・融資の候補などを読めます。外部のAIから、ホジョナビに書きこむことはできません。くわしくはプライバシーポリシーの「7. 外部のAI・メールでの扱い」をご覧ください。
次を試してください。
それでも直らないときは「担当者に聞く」から、開いていた画面・押したボタン・出た言葉を送ってください。
ご不便をおかけしてすみません。「担当者に聞く」から、開いていた画面・押したボタン・出た言葉(エラーの文)を送ってください。確かめて、メールでお返事します。
ログインしたあとは、アプリのどの画面でも、右下の「?」(スマホは上の帯の「?」)で、使い方を聞けます。ヘルプの記事もアプリの中にあります。
電話でのご案内はしていません。まずは、このチャットで聞いてください。料金・使い方・補助金のさがし方など、たいていのことはすぐにお答えします。
チャットで解決しないときは、答えの下の「担当者に聞く」から送ってください。担当者が確かめて、メールでお返事します(アプリの中のヘルプから送ったときは、「担当者とのやりとり」の画面にも出ます)。
まずは無料のお試しで、実際の画面をさわってみてください(無料ではじめる)。補助金をさがすだけなら、登録しなくても使えます。
組織での導入を考えていて、説明を聞きたいときは「担当者に聞く」から、組織の名前と、知りたいことを送ってください。
「担当者に聞く」から、会社の名前と、ご相談の中身を送ってください。担当者が確かめて、メールでお返事します。
ありがとうございます。「担当者に聞く」から、媒体の名前・取材の中身・ご希望の日程を送ってください。