国資源エネルギー庁(執行団体:一般社団法人都市ガス振興センター)・全国受付中
天然ガス利用設備による強靱性向上対策事業費補助金
上限2億4,000万円 停電対応コージェネ(CGS)は中圧ガス供給で2.4億円、低圧ガス供給で6,000万円。停電対応ガスヒートポンプ(GHP)は6,600万円
補助率補助対象経費の1/3以内
締切2026年11月20日
種類補助金
どんな制度か
災害で停電しても稼働できる天然ガスコージェネやガスヒートポンプ(GHP)の導入・更新を補助し、災害時のエネルギー供給の強靱性を高める。
対象になる人
事業を営む法人で、天然ガスを主原料とするガスを中圧導管または耐震性の高い低圧導管で供給を受けている者
主な要件
- 事業を営む法人であること
- 中圧導管または耐震性を高めた低圧導管でガス供給を受けている
- 停電対応型の天然ガス利用設備の導入・更新であること
公募の状況
三次公募 2026-09-25〜予算額に達するまで(jGrants上の受付終了日は2026-11-20)。事業期限 2027-03-31
申請のしかた
:(電子申請)。申請様式は都市ガス振興センターのホームページ。問い合わせ 03-6435-7692
出典と注意点
出典:gasproc.or.jp(確認日 2026/10/18)。この情報は、AIが公式サイトなどから集めたもので、人の確認はまだです。
注意点:令和8年度の三次公募。
申請の前に、公式ページと公募要領で必ず確かめてください。